Unify Series

U2
U3 U4

クラウドタイプ

Unify(ユニファイ)は、クラウドタイプのシステムです。必要なのはネットワーク環境とブラウザだけ。
ローカルエリアを超え、国内から海外工場等の各拠点間でもタイムラグなく製品情報の共有が可能となります。
デザイナー、パタンナー、生産管理、営業、店舗、それぞれ最適なデバイスでの情報共有が可能

※利用形態により別途ネットワーク環境が必要になる場合があります

各種仕様書

Unify(ユニファイ)は、カスタマイズシステムなので、普段お使いの各種仕様書をブラウザ上に表現し、
入力・印刷・管理することが可能です。
企画書や縫製仕様書などの基本的に仕様書だけではなく、計算式の含まれた資材表や原価計算書、
分納表や納期表等の多種多様な仕様書が作成出来ます。
企画書や縫製仕様書、資材表や原価計算書、分納表や納期表等多種多様な仕様書の作成が可能

多国語対応

Unify(ユニファイ)は、Unicode対応によりグローバル生産のインフラにも最適なシステムです。
言語変換テーブルにより、日本語と同時に多国語の仕様書を同時に作成出来ます。
また、複数の言語を同じページに表示することも可能です。
言語変換テーブルによる、日本語と同時に多国語の仕様書を作成

製品情報マスター管理

Unify(ユニファイ)は、製品に関するデータすべてを一元管理します。
基幹システムや生産管理システムで必要な情報は勿論、スケジュールに関する情報や
イラストやCAD等のファイルデータも含めすべて管理することが可能です。
基幹システムや生産管理システムで必要な情報以外にも様々な製品に関するデータすべてを一元管理

入力コントロール

Unify(ユニファイ)は、場面に応じて適切な入力方法を提供いたします。
例えばサイズ表の部位名をアイテム選択でまとめて表示したり、多くの資材の中から
絞り込みで目的のものを選択したり、様々な入力コントロールを準備しています。
場面に応じて適切な入力方法を提供

見えるワークフロー

Unify(ユニファイ)は、検索条件を指定することで、製品の進捗状況をリアルタイムに確認できます。
縫製工場指定や納期指定で検索を行い、その結果を一目で確認出来るようにビジュアル的に表示します。
製品の進捗状況を一目で確認出来るよう、ビジュアル的にリアルタイムで表示

他システムとの連携

Unify(ユニファイ)は、他システムとの連携も強化しています。
マップツール「VeryMap※」で営業マップを自動生成したり、
基幹システムへ製品マスターをエクスポートしたりとUnifyの管理情報は業務の隅々まで浸透し、
効率化を極めることが可能となります。
他システムとの連携強化により業務の効率化が可能

ユーザー様の声

  • 商品情報を探す時間が1/1000に。
  • 各種書類の入力作業時間が1/50に。
  • 製品情報の社内流通効率が500%UP
  • 製品の開発効率が30%UP
  • 全体の業務効率が200%UP
  • 製品開発のトータルコストが25%削減
  • トラブル、クレームに対する即時対応が可能になりました。
  • 個人管理がなくなり製品情報を全員で共有できるようになりました。
  • 参照、承認等での紙のコピーが不要になりました。
  • 検索するだけで必要な情報やファイルがすぐに取得できるようになりました。
  • 進捗の遅れに対して素早い対応が可能になりました。
  • 企画内容の変更時にも整合が取れたスムーズな対応が可能になりました。

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