UNIFY FOR INDUSTRIAL SEWN PRODUCTS
ファブリック製品の設計から生産までを、
ひとつにつなぐプラットフォーム
自動車内装、産業用ロボットカバー、テント・膜構造、バッグ・ケースなど―― 素材や工程は違っても、「縫う」ものづくりに共通する情報の流れがあります。 アパレル業界で20年以上培ってきたPLM(Product Lifecycle Management)システム 「Unify」の知見と機能を、工業・産業分野向けにも展開しています。
※ 画像はイメージです。掲載の製品・業種は導入事例の一例です。
FOR EVERY SEWN & FABRIC PRODUCT
素材や用途が変わっても、
「仕様を決め、資材を手配し、縫製し、検査して納める」
という情報の流れは変わりません。
Unifyは、次のような分野でも活用いただいています。

表皮材の仕様からパターン、縫製工程、量産までを一元管理。

特殊生地・耐久資材の仕様書やパターンデータを正確に管理。

大型資材の仕様・数量・工場手配をリアルタイムに共有。

大判裁断・特殊縫製の仕様書と生産進捗を可視化。

資材調達からコスト管理まで、企画〜生産をスムーズに。
ABOUT UNIFY
設計から生産まで、部門・拠点・取引先をつなぎ、ものづくりをスムーズに進める
PLMプラットフォームです。
⇔ 横にスクロールできます
20年以上・300社を超えるアパレル現場で培ってきた、パターン・資材・縫製工程の管理ノウハウをベースにしています。
型紙・仕様書・資材情報・工程進捗など、「縫う」ものづくりに必要な情報の型は、自動車でも産業資材でも本質的に同じです。
今お使いの仕様書・帳票フォーマットのレイアウトのまま組み込み可能。
自動車・ロボティクス・産業資材、それぞれの現場にフィットさせます。
UNIFY × AI AGENT
つながる。自動化する。ものづくりが動き出す。
Unifyは、MCPサーバーとAIエージェントにより、社内外の帳票・データとつながり、 製品情報の登録・検索・帳票作成を自動化する次世代のPLMプラットフォームです。
システム連携のイメージ — 今あるデータを、もっと活かせる。
⇔ 横にスクロールできます
活用シーン — こんな業務が、AIでここまで変わります。
⇔ 横にスクロールできます
導入のメリット — AIとつながることで、ものづくりはもっと前に進む。
手入力・転記作業をなくし
コア業務に集中
転記ミス・登録漏れを防止し
信頼性の高い情報管理を実現
専門知識がなくても
自然な言葉で操作可能
リアルタイムな情報活用で
より良い製品づくりへ
FAQ
CONTACT
自動車・ロボティクス・産業資材など、お客様の業務に合わせた活用方法をご案内します。
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